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3/8 開催 乳がん多遺伝子検査Webセミナーのお知らせ

早期乳がんの多遺伝子検査の保険償還も近く、あたらしい時代の幕開けとなります。多くの先生方から、多遺伝子検査の適応症例や弊社製品の新しい有用性に関する問い合わせを多くいただいております。

そこで、多遺伝子検査に関する主なクリニカルクエスチョンをテーマとする、ディスカッションをメインとしたセミナーを企画いたしました。
ディスカッサントには、順天堂大学の齊藤教授をはじめ、国立国際医療研究センター病院の下村先生、大阪大学の吉波先生をお招きし、皆様のご質問を含めてご議論・ご回答いただきます。

日常診療およびご研究における多遺伝子検査の位置づけについて、ご理解を深めていただける内容となると考えております。是非ともご視聴予約のほど、よろしくお願いいたします。(視聴登録はこちらから)

セミナーテーマ:
乳がん多遺伝子検査:新時代の幕開け
~適応症例および使用目的をどう考えるか~

日時:
2022年3月08日(火)19:00~20:00

ご登壇予定医師:
齊藤 光江 先生 順天堂大学 乳腺腫瘍学講座 教授
下村 昭彦 先生 国立国際医療研究センター病院
        乳腺・腫瘍内科/がん総合内科医長
吉波 哲大 先生 大阪大学医学部附属病院
        がんゲノム医療センター/乳腺・内分泌外科学 特任助教

このような方のご視聴をおまちしております:
・多遺伝子検査の臨床適応症例、検査結果の解釈の適切な理解をしたい医療者
・複数の多遺伝子検査の違いについてご興味をお持ちの医療者・研究者
・多遺伝子検査を用いた臨床研究にご興味をおもちの医療者・研究者
・マンマプリント、ブループリントの最新情報を知りたい医療者・研究者

視聴登録はこちらからお願いいたします。

マンマプリント