2016年3月23日
日本薬学会第136年会(横浜)/国際創薬シンポジウムにて研究発表のお知らせ
日本薬学会第136年会(横浜)/国際創薬シンポジウムにて、口演およびポスター発表をいたします。
http://nenkai.pharm.or.jp/136/web/

会期: 2016年3月26日(土) ~ 29日(火)
会場: パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)

発表では、以下の演題で関節リウマチ薬剤効果予測について、研究成果を報告いたします。

セッション: 国際創薬シンポジウム ISMS Invited Poster Presentation Short Presentation for Invited Poster Presentation
発表日時: 3月28日(月)14:15 ~ 15:30
場所: アネックスホール

セッション: Poster Presentation
発表日時: 3月28日(月)15:35 ~ 17:15
Discussion Odd Number: 15:35 ~ 16:25
場所: 展示ホールAB
演題番号: 28AB-ISMS05
タイトル: Identification of Predictive Gene Expression Signatures Associated with the Therapeutic Effects of Infliximab, Tocilizumab and Abatacept in Rheumatoid Arthritis

ご興味の方はぜひ会場までお越しください。ご来場をお待ちしております。
発表内容について詳しくは、こちらPDF をご覧ください。

また、当日お時間がない方にはAbstractやポスターのコピーをお送りできますので、お気軽にお問い合わせください。

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RNAチェックサポートセンター
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